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エステ・脱毛サロンの勧誘断り方|化粧品販売には敏感肌なのでと伝えましょう!

化粧品販売には敏感肌なのでと伝えましょう! 概要

脱毛後の肌のお手入れとして、化粧品の使用を勧められることがありますが、敏感肌で荒れてしまったことがある、決まった化粧品しか使ってないといって断る方法

 

必要な準備・スキル・アイテム

・ 実際に使っている(使っていることにする)化粧品の商品名

 

メリット

・ 肌トラブルがあるとサロンとしても問題になるので、強くは勧められない

 

デメリット

・ 敏感肌用に開発されている、また腕、足用だと敏感肌なのでという断り方は若干不自然

 

どんな人にオススメか

・ 実際に敏感肌の人

 

・決まった化粧品を使っている人

 

 

ポイント・補足

この方法も実際に自分で使っていたトークになります。

 

私は敏感肌で、一時は本当に他のローションを使うと顔が真っ赤にはれたり、ぶつぶつができたり、乾燥しっぱなしで全然効かなかったりとトラブルが多く、脱毛サロンに通い始めたころはそういった問題もなかったのですが、そのころの話を「今もそういった症状がでてしまうことがあって、決まった化粧品しか使ってないんです、ごめんなさい。」といって断っていました。

 

サロン側としても肌トラブルなどでクレームがでるのは避けたいと思うので、それほど強くは勧めてきません。

 

ただ、ローションも手や足のようにほとんどトラブルがおこらない箇所につけるものだと、「問題ありませんよ」という風に言われることもあります。

 

そういったときは「前のサロンで購入したローションがまだ余っているので。」とか「この前化粧水買ったばかりなんです。」といって逃げ切りましょう。

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